このたびCalTaは、インフラメンテナンス大賞 優秀賞を受賞しました。
インフラメンテナンス大賞は、日本国内における社会資本のメンテナンスに関する優れた取組や技術開発を表彰し、その成果を好事例として広く紹介することにより、事業者、団体、研究者等の取組を促進するとともに、メンテナンス産業の活性化およびインフラメンテナンスの理念普及を目的として実施されています。
当社は「デジタルツインが拓く鉄道土木の未来型マネジメント」をテーマに応募し、3Dモデルを容易に作成できることで、維持管理作業が大幅に効率化でき、負担軽減に貢献していること、多方面での活用が期待されることが評価され、今回の受賞に至りました。
詳細はプレスリリースと下記パンフレットをご覧ください。
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